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カテゴリ一覧


SUPER GT

 2009年の「SUPER GT」は、国内外の7サーキットにおいて全9戦が組まれている。昨年までは、金曜日の練習走行からレースウイークが始まり、土曜日の予選、日曜日の決勝という3デイ開催であったが、今年からは、金曜日の走行がなくなり、土曜日練習&予選、日曜日決勝へとスケジュールが変更された。GT500クラスとGT300クラスの2クラス混走で行われ、クラス毎にドライバー&チームタイトルが争われる。

JAPAN TOURING CAR CHAMPIONSHIP

NISSAN GT-R

86 BRZ Race

NISSAN Silvia

NISSAN Zaurus


スーパー耐久

 2009年の「スーパー耐久」は、国内の7サーキット(8コース)において全8戦が組まれている。ツインリンクもてぎ(開幕戦ロードコース)、スポーツランドSUGO、岡山国際サーキット、仙台ハイランドレースウェイの4戦は、今期は、日曜日に予選決勝という1Day開催になる。ST-1クラスとST-2クラス、ST-3クラス、ST-4クラスの4クラス混走で開催され、クラス毎にチームタイトルが争われる。※第4戦に予定されていました十勝24時間レースはキャンセルとなり、代替レースが開催される予定です。


HONDA One Make

 「Honda Exciting Cup One Make Race 2009 CIVIC series」は、全国の5サーキットを転戦するインターシリーズと富士スピードウェイ・ツインリンクもてぎ・スポーツランドSUGOの3サーキットで開催される東日本シリーズ、そして、岡山国際サーキット・鈴鹿サーキットで開催される西日本シリーズがある。1981年に「FFスーパーシビックレース」として開始され2001年に一度終了。2002年からはインテグラワンメイクレースへと変更されるが、2008年度から再び開始された。


MARCH Cup

 2009年の「MARCH Cup」は、富士スピードウェイ・ツインリンクもてぎ・筑波サーキットで開催されるEast Japan Series全5戦と、岡山国際サーキット・鈴鹿サーキットで開催されるWest Japan Series全5戦が2シリーズが、最終戦として両シリーズの上位ランカーによる、11月7日・8日にツインリンクもてぎで開催されるNISSAN MARCH Champion Cupが行われる。本年度でシリーズの打ち切りが決定されているが、多くのエントラントが集う人気のカテゴリーである。


Vitz Race

 「Netz Cup Vitz Race」は、2000年にスタートしたナンバーつき車輌による日本発のワンメイクレースで、2009年の今年は、10年目を迎える。十勝インターナショナルスピードウェイにて北海道シリーズが、スポーツランドSUGOとツインリンクもてぎで東北シリーズが、富士スピードウェイで関東シリーズが、鈴鹿サーキットと岡山国際サーキットで関西シリーズが、オートポリスで西日本シリーズがそれぞれ開催され、各シリーズの上位ランカーによるチャンピオン戦が10月3日・4日にツインリンクもてぎで行われる。


PORSCHE Carrera Cup

 「PORSCHE CARRERA CUP JAPAN」は、最高峰のワンメイクレースとして2001年に初めて開催され、今期は、岡山国際サーキットを開幕戦に、スポーツランドSUGO、富士スピードウェイ、鈴鹿サーキットにて全9戦が開催される。現在マシンは「911 GT3 Cup車輌」で、現行モデル997のクラスA、2007年までの997が参戦可能なクラスBの2クラス混走にて争われている。


Lotus Cup

 「Lotus Cup Japan」は、2009年は全6戦の2-イレブン・カップ2009と全5戦のエリーゼS・カップ2009の2カテゴリーが行われ、 ツインリンクもてぎの開幕戦を皮切りに、鈴鹿サーキット、スポーツランドSUGO、富士スピードウェイの 3サーキットにて行われる。2007年度から開催されており今期で3年目を向かえる。

Altezza Race

Ferrari Challenge

Volkswagen ONE MAKE

MIRAGE


Formula NIPPON

 2009年の「Formula NIPPON」は、日本独自のカテゴリーであり、国内の5サーキットにおいて全8戦が組まれている。昨年までは、金曜日の練習走行からレースウイークが始まり、土曜日の予選、日曜日の決勝という3デイ開催であったが、今年からは、金曜日の走行がなくなり、土曜日練習&予選、日曜日決勝へとスケジュールが変更された。今期は、アメリカのスウィフト・エンジニアリング社が専用設計した新シャシー「FN09」が導入され、ドライバー&チームタイトルが争われる。

F3000

SUPER FORMULA


Formula 3

 2009年の「Japanese Formula 3」は、国内の6サーキットにおいて全16戦(1大会2レース制)が組まれている。F3はFIAが定める統一レギュレーションで開催されるレースで、コントロールタイヤ制で行われている。今期は、このコントロールタイヤがハンコックに変更され、CクラスとNクラスの2クラス混走にて行われる。両クラス共ドライバー&チームタイトルで争われ、Cクラスはまた、エンジンチューナーのタイトルも争われる。


Formula Challenge Japan

 2009年の「Formula Challenge Japan(FCJ)」は、国内の4サーキットにおいて全14戦(1大会2レース制)が組まれている。2006年度よりトヨタ、ニッサン、ホンダの3メーカーが協力して創設したジュニア・フォーミュラカテゴリーで、ワンメイクの車両を使用して独自の改造を一切禁じた管理下にて行われる。


FJ1600 & Super FJ

 2009年の「FJ1600」は、ツインリンクもてぎ・筑波サーキット・富士スピードウェイ・鈴鹿サーキット・オートポリスの5サーキットにてそれぞれシリーズが組まれ、日本一決定戦が12月14日にツインリンクもてぎにて開催される。また、次期FJとして、2007年度よりスタートした「Super FJ」は、ツインリンクもてぎ・筑波サーキット・富士スピードウェイ・鈴鹿サーキット・岡山国際サーキットの5サーキットにてそれぞれシリーズが組まれ、日本一決定戦が「FJ1600」と同日開催される。


Formula Enjoy

 「Formula ENJOY」は、若者から年配の方までが生涯を通じてスポーツとして楽しめるカテゴリーです。2009年は、3月8日の開幕戦から全5戦が組まれており、スーパー耐久(1戦)及び鈴鹿クラブマンレースシリーズ(4戦)と併催にて行われ、ラウンドごとに鈴鹿サーキット西コースまたは東コース、フルコースとコースレイアウトが変更されている。


Formula 4

 2009年のF4レースは、JAF地方選手権として西日本シリーズ及び東日本シリーズが各6戦開催される。FJ1600とF3の中間に位置するカテゴリーとして1993年当初「FJJ」の名称でスタートし、1,850ccエンジンを搭載したF3シャーシをベースとした本格的なマシンを使用し、ヨコハマタイヤのワンメイクにて開催される。また、10月30日から11月1日には岡山国際サーキットにてF4日本一決定戦が開催される。

Formula TOYOTA

Formula DREAM

Formula MIRAGE

Dirt Trial

DRAG RACE


Gymkhana

 ジムカーナとは、舗装路面で行われるスラローム競技の一種で、タイムトライアル形式にて行われる。大会ごとに異なるコースレイアウトが設定され、当日参加者に公表される。1台ずつ出走し、2回の走行を行い、早いタイムを記録し順位が決定される。現在の日本国内においては、全日本ジムカーナ選手権をトップに、地域ごとにシリーズが組まれて開催されている。


JAPANESE RALLY

 2009年の「全日本ラリー選手権」は、4月10日から12日に開催される開幕戦のツールド・九州から11月13日から15日まで開催される最終戦のFMSC吉野ヶ里マウンテンラリーまで全9戦で行われる。他にも国内において、JAF東日本・JAF中部近畿・JAF九州ラリー選手権をはじめ、各地域JMRCシリーズなど数多く開催されている。


Drift

 「Drift」は、漂うという意味があり、自動車を中心にタイヤのスリップ状態で車を維持し走行すること。D1グランプリの開催により近年広く人気を集めている。アメリカやヨーロッパ、中国などでも近年開催され、世界中に認知されるようになった。メインとなるシリーズイベントのD1グランプリは、お台場でのエキシビジョン他、全8戦がエビスサーキット・オートポリス・岡山国際サーキット・富士スピードウェイにて開催される。


Kart

 日本国内において開催される「Kart」は、FIA-CIKによるレギュレーションに基づいて行われ、全日本カート選手権からそれぞれの地方シリーズまで、年間数多く各地で開催されている。国内トップシリーズの全日本カート選手権は、2009年度はKF1部門・KF2部門とジュニアカート選手権が東地区および西地区に分かれて開催され、10月25日に東西対抗競技会が開催される。また、5月24日には、CIK-FIA WORLD CUP KART RACE IN JAPANが鈴鹿サーキット国際南コースにて開催される。


Formula 1

 2009年度のF1グランプリは、3月29日のオーストラリアグランプリを皮切りに11月1日のアブダビグランプリまで、全17戦が開催される。今年はリニューアルされた鈴鹿で3年ぶりに第15戦として開催されることが決まっており、富士から舞台を変えることとなる。日本人ドライバーとしては、中嶋悟の息子である中嶋一貴がAT&Tウイリアムズよりフル参戦する。

WRC


WTCC

 2009年度の「WTCC(ワールドツーリングカー選手権)」は、1イベント2レースで開催され、3月8日の開幕戦のブラジルから11月22日のマカオまで12イベント、24レースが開催される。日本では昨年同様、第21・22戦が岡山国際サーキットにて行われる。今シーズンはBMW、CHEVROLET、LADA、SEATの4メーカーが参戦しており、毎戦激しいトップ争いが展開される。

FIA ALTERNATIVE ENEGRIES


Le Mans

 ル・マン24時間レースは、F1のモナコグランプリやアメリカのインディ500と並ぶ世界三大レースの一つ。デイトナ24時間レースやスパ・フランコルシャン24時間レースと共に世界三大耐久レースの一つでもあり、1923年から開催され、コース改修や第二次世界大戦のために中止になった年もあるが毎年開催されている。フランスのル・マン市のブガッティサーキットと一般公道を結んだサルテ・サーキットで開催され、LMP1、LMP2、GT1、GT2の4クラス混走で行われる。

DTM

 Deutsche Tourenwagen Meisterschaft(DTM)は、F1に近いツーリングカー選手権として1984年から1995年までドイツ国内始まり行われた。1996年にInternational Touringcar Championship(ITC)と統一され、メルセデス・アルファロメオ・オペルの3メーカーが参戦したがコスト急騰により同年で市リースは中止になり、2000年よりDeutsche Tourenwagen Masters(DTM)と名称も改めて復活し開催されている。

IRL

Champ Car World Series


V8 Supercars

 V8 Supercars Championship Seriesは、

A1GP

 A1 Grand Prixは、

Euro Series(4)


Asia Series(4)

 アジア地域においても近年、数多くのインターシリーズやレースが行われている。その代表的なものが「ASIAN FESTIVAL OF SPEED(AFOS)」であり、ASIAN TOURING CAR SERIES、GT3 ASIA、Formula V6 ASIA、CARRERA CUP ASIA、Formula BMW Pacificのシリーズが開催されている。日本では、このうちの一戦がオートポリスにて開催される。韓国や中国、タイやインドネシアなど、多くの国々でイベントが行われている。

Oceania Series(4)


Circuit Series(4輪)

 メジャーサーキットでは、入門レースとして、鈴鹿サーキットでの鈴鹿クラブマンレース、ツインリンクもてぎでのもてぎチャンピオンカップレース、富士スピードウェイでの富士チャンピオンレースシリーズ、筑波サーキットでの筑波チャレンジカップレース、岡山国際サーキットでのOKAYAMAチャレンジカップレース、スポーツランドSUGOでのSUGOビクトリーカップレース、仙台ハイランドでのハイランドゴールデンカップレース、十勝スピードウェイでのクラブマンカップレース、オートポリスでのゴールドカップレースが開催されている。


スパ西浦モーターパーク(4輪)

 スパ西浦モーターパークは、2007年6月9日にオープンした全長1.561kmのサーキットで、三河湾の西浦半島、三河湾国定公園にある眺望の優れた立地にある。コーナーバリエーションに富んだ高低差の少ないコースで、420mのホームストレートと立体交差のあるテクニカルなコースレイアウトを有する。2輪・4輪メーカーの利用などをはじめ、様々なイベントが開催されている人気のあるサーキットの一つである。

North South America Series(4)

Africa Series(4)

GP2 GP3 Series

NASCAR


美浜サーキット(4輪)

 美浜サーキットは、知多郡美浜町にある全長1.2km、250mのストレートと10〜15mの幅員を持つサーキットで、2輪・4輪・レンタルカートまで幅の広いユーザーを持ち、ナイターイベントも唯一行われている。一般的なイベントはもちろん、レンタルカートによるトーナメントやミニバイク耐久、軽耐久など独自のシリーズも数多く開催されている。


YZサーキット(4輪)


オートランド作手(4輪)

 オートランド作手ALTは、愛知県新城市にある全長700m、コース幅10-16.5m、高低差8mのアップダウンのあるテクニカルサーキットで、4輪・2輪の走行が可能となっている。4輪イベントとしては、定期的に少人数によるマンツーマンの初心者限定のサーキット体験走行会やスキルアップ講習会が行われており、基本を学ぶベーシックコースとの評判も高い。


モーターランドSUZUKA(4輪)

 モーターランドSUZUKAは、200mのストレートを持つ全長1.000kmのサーキットで、カートからドリフトグリップまで様々なイベントが行われている。サーキット主催イベントとしも、タイプRフェスティバルやコンパクトカーミーティング、GP&MLS最速決定戦、女性限定のひなまつり走行会にドライビングレッスンまで幅広く開催されている。


幸田サーキットYRP桐山(4輪)

上海天馬サーキット(4輪)

上海曲陽公園カート場


全日本ロードレース

 2009年の全日本ロードレース選手権は、JSB、ST600、GP250、GP125、GP-MONOの5クラスが開催されており、筑波サーキットでの開幕戦から始まり、鈴鹿サーキット(JSBのみ)、オートポリス(GP250以外)、スポーツランドSUGO、岡山国際サーキット、ツインリンクもてぎ、そして、最終戦の鈴鹿MFJ-GPの全7戦が開催され、全国6箇所のサーキットを転戦して行われている。7月26日に世界耐久選手権である8時間耐久ロードレースが鈴鹿サーキットにて開催されるために、6、7月は開催はなく、6月には8耐の前哨戦となる鈴鹿300km耐久ロードレースが開催される。

全日本モタード

全日本モトクロス

FIM MOTO GP

 2005年の「MOTO GP」は、


FIM World Endurance Championship

 FIM世界耐久選手権とは、FIM(国際モーターサイクリズム連盟)が主催するロードレース耐久レースシリーズで、2009年度はルマン24時間の開幕戦から、第2戦オッシャースレーベン8時間、第3戦アルバセテ8時間、第4戦鈴鹿8時間、第5戦ボルドール24時間、第6戦ドーハ・カタール8時間まで全6戦で開催される。鈴鹿での8時間耐久ロードレースは、日本国内でも定評のある伝統のイベントとなっている。


FIM Asia Series

 アジアエリアにおいてのバイクイベントは、中国の進出もあり、近年賑わいを見せている。Asia Road Racing Championshipシリーズは、日本でも第2戦がオートポリスで開催されており、マレーシア・インドネシア・インド・中国で年間全6戦が行われている。また、もう一つ日本で行われているシリーズがUAM Asia Cup of Road Racingで、今年は8月29-30日にスポーツランドSUGOにて第2戦として開催される。開幕戦は中国で行われ、日本の後インド・インドネシアで開催され全4戦で争われる。


Circuit Series(2輪)

 メジャーサーキットでは、入門レースとして、鈴鹿サーキットでの鈴鹿サンデーロードレースやFUN&RUN! 2-Wheelsなど、ツインリンクもてぎでのもてぎロードレース、富士スピードウェイでの09 MCFAJクラブマンロードレース、筑波サーキットでの筑波ロードレース、岡山国際サーキットでのOKAYAMAロードレースやモトレヴォリューション、スポーツランドSUGOでのSUGOロードレース、十勝スピードウェイでの十勝ロードレースが開催されている。また、"NANKAI"鈴鹿Mini-Moto 4耐やもてぎ7時間耐久ロードレース"もて耐"など個性的なイベントも開催されている。


鈴鹿ツインサーキット(2輪)

 2005年の10月10日にプレオープンし、2006年から開業した鈴鹿ツインサーキットは、山間部を切り開き作られた高低差の少ないフラットな全長1.75kmの本格的なレーシングコース。メインストレートは550m、15のコーナーを持ち道幅は10〜14m。2輪・4輪走行はもちろん、西側のコースを使用するドリフトコース、東側のコースを使用するグリップコースと2分割して使用することも可能で、年間様々なイベントが開催されている。

スパ西浦モーターパーク(2輪)

美浜サーキット(2輪)

 美浜サーキットは、知多郡美浜町にある全長1.2km、250mのストレートと10〜15mの幅員を持つサーキットで、2輪・4輪・レンタルカートまで幅の広いユーザーを持ち、ナイターイベントも唯一行われている。一般的なイベントはもちろん、レンタルカートによるトーナメントやミニバイク耐久、軽耐久など独自のシリーズも数多く開催されている。


近畿スポーツランド(2輪)

 ミニバイク専用サーキット、近畿スポーツランドは、京都府綴喜郡にある全長810mのサーキットで、関西圏から東海圏まで幅広いエントラントに人気を博している。ここからトップカテゴリー上がっていったライダーも多く、バイクレースを楽しめるイベントが数多く開催され、ライディング能力・年齢などに対応した細かなクラス分けをしているイベントが多いのが特徴。毎イベント多くのエントラントが集まっている。

上海天馬サーキット(2輪)

上海サーキット

Event(2輪4輪)

 モーターショーからオートサロンまで、興行型の2輪・4輪に関するイベントは、日本国内でも数多く開催される。今年は10月に2年に一度の東京モーターショーが開催される年でもあり、年頭のオートサロンから始まり、各地で多くのイベントが予定されている。他にも恒例となったイベントは多くのファンを集めている。

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